友達宅の初対面の猫たちに添い寝されました

友達宅の初対面の猫たちに添い寝されました

友達の自宅へ泊りに行った時、そこで飼われている猫二匹に、私が寝ているときに自分たちの布団代わりにされました。その時まで私は特に猫が好きだったわけではないのですが、あまりの無邪気な行動にノックアウトされました。

 
一匹は私の脇の下、もう片方は私のひざ裏を枕がわりにして一晩一緒に寝てしまったのです。

 

おかげで私は身動きが取れなかったのですが、まったく初対面だったにもかかわらず、猫に懐かれたのは初めてでうれしくなってしまいました。

 

その姿があまりにかわいくて、正直重たいなぁ、寝返りを打ちたいなぁと思ってもそのまま一晩頑張ってしまいました。

 
自分が身動きをして猫たちをびっくりさせるのがかわいそうというのもありましたが、安心して私に体を寄せている姿を見ていたらそのままくっついていて欲しいという気持ちの方が強くなったからだと思います。

 

猫に体を寄せられる経験は初めてでしたが、なんとも言えなく気持ちの良いものだと感じました。

 

猫たちの身体の温かみや安心している表情に、こちらが癒されていたと言えば伝わりやすいでしょうか。結局朝までくっついたままでいたらしく、よほど私の身体は枕にしやすかったのだと思いました。

 
飼い主の友達も、「普通なら初めて見た人は怖がってよその部屋に引っ込んじゃうのに珍しい」と言っていました。

 

猫たちの気まぐれかもしれませんが、それにしてもこちらが温かな気持ちにさせてもらえました。それから私は完全に猫好きになりました。

 

イヌには予防注射を受けさせましょう

 

イヌを飼ったら動物病院とのおつきあいが始まることを覚えておきましょうね。

 

イヌを飼ったらまず動物病院へ行って予防注射を打たせなければなりません。狂犬病の注射を打たないと、散歩中や来客があったとき間違って他人に噛みつくけば困ったことになります。

 

他人に噛みつくだけでも大変な迷惑をかけるというのに病気までさせてしまったら大事です。必ずイヌには予防接種を受けさせましょう。

 

それから家の外でイヌを飼うならフィラリアの予防接種も受けさせるといいですね。予防接種にはそれなりにお金がかかるけれどそれは必要経費だと考えましょう。

 

イヌを飼うということはお金がかかるということなんです。

 

ただ可愛い可愛いと可愛がっていればいいんじゃないんです。イヌの場合はネコを飼うよりも予防接種を受けさせる義務があるので飼い主には自覚が必要です。

 

何かあったとき悪いのはイヌではなく適切な管理ができない飼い主が悪いことが多いです。

 

飼い主がきちんとイヌを育て、予防接種を受けさせしつけをしていればイヌは他人に危害など加えません。

 

危害を加えるとしたら人間がイヌに向かって悪さをしたときでしょう。イヌを飼うときはこういうことを頭に入れておいてください。

 

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